抑えておくべき取引所:スペクトロコイン(バンクエラ)

バンクエラ

スペクトロコインという仮想通貨取引所が担いでいるブロックチェーン時代の銀行を目指すBANKERA(バンクエラ)を紹介します。

現在、ICO全体で約9万人が参加、約230億円の調達。

BANKERA(バンクエラ)のトークン内訳はICOで70%を配布。
(ICO=プレICO、ICO、SCO)
投資家や運営側の保有割合が少ないのが良いです。

ICO期間は2月末まで。今後、ICO終了後に各取引上に上場します。

また、2019年から銀行業務を開始する予定です。BANKERA(バンクエラ)はERC20およびNEMモザイクトークンをサポートする仮想通貨取引所です。

毎週火曜日にBANKERA(バンクエラ)の利益の約20%がトークン保有者に配分されます。

だいたい投資額の0.5%程度でしょうか。2018年2月時点では。

筆者も参加中のICOですが、以下の通り毎週配布を受け取っています。

BANKERA(バンクエラ)はスペクトロコインという仮想通貨取引所が行っているICOというのも好材料の一つで、現在、仮想通貨取引所の発行するトークンは軒並み価値上昇しています。

スペクトロコインの登録は本人確認等も必要なく、手短に登録できます。管理画面もかなり見やすく、日本語も対応しており、使い勝手が◎です。グローバルで見ても一番優しい作りです。

  • 今年1月には実際に運営されている銀行=バヌアツの銀行を買収。
    本格的に銀行業務ができる体制を着実に構築している。

  • アドバイザーにはNE財団の代表であるロン・ウォン氏を筆頭に、
    かなり厚い層のチーム構成とアドバイザー陣営がいます。

バンクエラ

  • グローバルの仮想通貨の主要メディアにも掲載されています。バンクエラ

ソーシャル上での声は前評判はそれなりに高いですが、投機よりも投資の意味合いが多く、長期保有でトークンの値上がりと、配当で増やしていく固い投資になるかと思います。まずは、BANKERA(バンクエラ)を受け取るには、スペクトロコインの開設が必要です。

スペクトロコイン公式サイト

BANKERA(バンクエラ)公式サイト

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