炭酸 in コンビニ

炭酸 in コンビニ

いつもの場所でコンビニ炭酸です。以前との違いは、レモンなしの強炭酸。黄色のラベルです。ちなみに炭酸を表わしている色で、代表的なものはウィルキンソンに見られるように、赤、青、黄色、緑、黒、金色?があるように思います。それぞれの色にはそれぞれのイメージ、思いがあるのでしょう。個人的感想ですが、ウィルキンソンの赤は、ウィルキンソンを代表する熱い思い。ザタンサンの、黒くて太めの角張った文字は、チャレンジャー的で、ウィルキンソンをかなり意識しているように、感じます。子供の名前に想いを込めるように、何らかの想いが込められているいるように感じます!ちなみに赤は、味や商品のイメージではなく、炭酸、赤、ウィルキンソンと言う感じではないでしょうか。黄色は、レモン。もし赤で考えるとしたら、梅、林檎でしょうか?今のところ、梅や林檎の炭酸は、目にしていません。やはり炭酸にプラスされるものの代表は、レモン。そして、必ずと言っていいほど、黄色があります。青の中に黄色と言うパッケージが多いように思います。青と黄色で爽快感と、スッキリ感を表わしているのでしょう。しかし、ここでもザタンサンは、青色は使っていません。周りと同じでは、意味がないと言わんばかりのように。個人的感想。もしかして、普通の強炭酸に、青いラベル、黄色いレモンが載っていたら、レモン味と思うのでは。結構微妙な味です。レモンを強く感じるのは、キャップを空けた瞬間の香りと、一口めの味で、あとは、ダンダンと、ボケてきます。ここでもザタンサンは、しっかりしているように思います。